【SEO事例】うちのサイトが「脱毛」で1ページ目になるまでにやってきた施策全て

 

この記事をいつかは書きたかったんだけど、やっと書くことができた\(^o^)/

 
以前から、「脱毛」単一で上位表示したいとひそかに思っていて、最近ようやくその目標を達成できたので、良い区切りとして、これまでe-脱毛エステ.comでやってきた施策の全てをまとめようと思います。

おそらく特殊な事例で、全て同じようにやって結果が出るという再現性のあるものではありませんが、どこか部分的にでも参考になるところがあれば幸いです。

 

これまでのサイト制作とSEO施策の経緯

このサイトのドメインを取得したのが2013年11月なんですよね。

その時は、まさかこんな何年もかけて1つのサイトを育てることになるとは思っていなかった(遠い目)

まだその途中ですが、これまでの2年半あまりにやってきたことの全記録です。

ブラックハット時代

2年以上前のものなので、今は通用しないだろうからそのつもりでざっと読んでくださいね♪

サイト作成開始

ASPの人に勧められて、脱毛ジャンルをやってみることに。

この頃は完全に、CVさせる記事は自分で書くけどそれ以外は(高品質めの)外注記事でブラックハットSEOしていくスタイルで、とりあえず外注記事でサイトを作ってリンクを当てていき、上がったサイトは作りこんでいくというスタイルでした。

キーワード選び(失敗)

ターゲットキーワードにしたのは、「脱毛エステ 口コミ」で、なぜそのキーワードにしたかというと、そのくらいの規模のキーワードなら狙えそうと思ったから(このキーワードについてはアクセスも少なく、失敗でした)。

脱毛エステじゃなく、「脱毛サロン 口コミ」にしておけばよかったけどね、当時は、脱毛サロンで上げられる気がしなかったんですね…。

サイト設計

脱毛エステの口コミということで、サイトの設計は、ミュゼの口コミ、TBCの口コミ…など各脱毛サロンの口コミページと、脱毛サロンに初めて行く人が気になるQ&Aページで構成することにして、Q&Aの方は主に、脱毛未経験の自分が知りたいことを挙げていきました。(何回くらいで完了するのとか、料金はいくらくらいかかるのかとか)

ぐっち式だとQ&Aサイトで関連するものを全部みて、目次を考えるんですけど、たぶん、この「私が知りたいこと」と近いけど、自分が思いつかないものを落とさず拾うのではないかな?と。

私も一応Q&Aサイトも見るんだけど、すごい大量にあったので途中で挫折して、だいたい自分の考えたのと同じだよねーってやめる感じですw

あとから思いついたのがあれば、あとから追加しようという適当さです(真似しちゃダメなやつ)

コンテンツ作成とSEO

口コミはクラウドソーシングのタスクでアンケートをとって、他はライターさんに調べてもらって、(たぶんネットで調べたのが主だったと思います…)1,000字(当時は今みたいに長文主流じゃなかった)目安で書いてもらって、強い中古ドメインのリンクを1本ずつ、上がるまで足していきます。

上がるまで…かなり強力なやつを25本くらいと、雑多なリンクも足して……。そんな感じで、結果的には、「脱毛エステ」で上位表示できたのでした。

脱毛エステで1ページ目に入った当初は、適当に並べただけのランキングと外注記事のサイトだったわけなんですが、上位表示できて初めて、サイトを作りこみはじめ、自分で脱毛を体験レビューしていくサイトに変更しました。

オリジナルイラストを入れたりしたのもこのころです。

ターゲットキーワードの変更

上位表示できてからはトップには基本リンクは足さずに、コンテンツ強化でさらに順位アップをめざすんですが、上げたい個別にリンクを足したり、レビュー記事追加でコンテンツを充実させたりしていくうちに、「脱毛 口コミ」で1ページ目いくかいかないかにいることに気づきます。

ここで思いきって、サイトタイトルを変更してみることに。

内部リンクと、サテライトからのアンカーテキストも変更する大胆な手術と、何本かの追いリンクが功を奏し、脱毛口コミで2位になり、しばらくしてペナりました

不自然リンクによる手動ペナルティ

たまたま手打ち検索したら自分のサイトがなくて、順位チェックしてみたら、きれいに50位くらいずつ下がってて…自分のサイトはペナらないという根拠のない自信が見事に打ち砕かれた2014年7月11日。

まあね…かなりゴリゴリのブラックハットでしたからね…そりゃあペナりますよね。

ドメインを取得してからまだ1年もたっていないようなサイトに、PR4とか5のドメインからのトップtoトップのリンクが25本とかね…。実際普通に運営してたらありえないような不自然な状態だったのです。

自演リンクをすべて削除して手動ペナルティを解除することができて、順位も完全ではないけど戻ります(脱毛エステで6位くらい)。

ここからは、中古ドメインは使わず、Googleのガイドラインに違反しないSEO施策を行っていこうと考えました。

 

ガイドラインに違反しない(と私が考えた)SEO施策に移行

ここからが最近やってきたこと!大事だよ!

大きく分けると、次のふたつで、特に重視していたのが一つ目のコンテンツ強化です。(目立つのは外部施策の方だけど笑)

  • コンテンツ強化を主にする内部施策
  • ガイドラインに反しない形でサイトを宣伝する外部施策

 

コンテンツ強化を主にする内部施策

おこなっている内部施策は主に以下のものです。

不足するコンテンツの追加

今まではリンクの力で無理やりサイトを上げていたところが大きく、コンテンツが「脱毛 口コミ」というターゲットキーワードに追いついていませんでした。

具体的に言うと、脱毛の口コミというと、脱毛サロンの口コミだけでなくて、医療脱毛のクリニックの口コミだったり、家庭用脱毛器の口コミだったりが含まれるんですよね。

※これは例えば、キーワードプランナーで「脱毛 口コミ」を調べたら、関連性の高いキーワードとして出てくるものなどを見ると分かります。

image

↑これを見てると、あー、脱毛の口コミっていうと、脱毛器とか医療脱毛の口コミがかなり出てくるよなーって分かります。

なので、脱毛エステ中心になっていたサイトのコンテンツを大幅に変更して、クリニックや脱毛器についてのコンテンツを追加していきました。

ペナルティ解除から、後述するサイト公開まで数ヶ月ありますが、この間はコンテンツ追加だけで、かなり順位が戻っていきました(解除直後は圏外になってしまった「脱毛 口コミ」が11位前後まで復活など)

「脱毛 口コミ」である程度上位になってからは、今度は「脱毛」単一でも順位が付き始めたので、そちらも意識するようになり、さらにコンテンツ追加が必要になってきます。

ブラジリアンワックスや、メンズ脱毛のコンテンツも作らなきゃ!ということで作り始め、あとはもともと、脱毛エステのころから中途半端に作っていた、地域ページをどうにかしなきゃいけないのも課題です。

 
このコンテンツ強化についてはまだまだ途中の状態で、今もターゲットキーワードに対してのコンテンツが不足している状況です。がんばらないと!!

既存記事の統合、加筆修正

もう一つこちらもまだまだ終わっていないのが、既存記事の修正です。

もともと外注記事で作られていたサイトなだけに、個別記事で今となってみると信じられないような低品質記事が残っているのが現状…。

記事ごとのアクセス数や、サーチコンソールで記事ごとの検索クエリを見てみて、全くアクセスがなかったり、クエリを拾えていないような記事は他の記事と統合したり、削除するか、加筆修正して残した方がよさそうならば加筆します。

アクセス数チェック

これはアクセス解析を見て、アクセスのないページを洗い出せばいいのですが、私は次項の検索クエリのチェックと一緒に、サーチコンソール検索アナリティクスで見てしまっています。

① まず、「ページ」のラジオボタンをクリックしてページの一覧にします。

page-click

 

② 月間検索流入が0から1桁のページを、「クリック数」をクリックして昇順にしてチェック。

click

↑これは画像のURLが入っちゃってますね。画像検索で表示されている画像たちと思われる。

 

画像以外の記事ページでアクセスがほぼないものをピックアップして、ページ一覧で該当ページをクリックすると、詳細が見れるので、

ichiran

どんな検索クエリをいくつくらい拾ってて、何位くらいに表示されているかなどが見れます。(どれだけ低品質なのかのチェック)

teihinshitsu-check

その結果もふまえて、ページを削除するのか、ページを統合するのか、もしくはコンテンツ追加して改善するのか検討します。

統合は、似たようなトピックのコンテンツを一つのページにまとめるのですが、うちの場合は、サロンの料金説明ページを口コミページに統合することが多いですね…。

一応、必要と思って作ったページたちなので、ページ自体を消してしまうことは少なくて、コンテンツ追加なり統合なりして残すことが多いです。(そしてどうなるか数か月間様子見)

まあ、あまりにも検索されないマイナーな商標ページはそのうち消すかもしれません…。

検索が多い大事なページも同じようにチェック

検索流入が多い大事なページも上と同じように検索クエリ、クリック数、順位をチェックして、そのページの流入が減っている場合は修正をします。

クエリが減ったり、検索順位が下がっている場合は、ページの評価を上げるために加筆修正するし、もしCTRが低い場合は、検索結果でのタイトルの目立ち方に問題がないか、タイトルやディスクリプションを見直します。

加筆修正

加筆するときは、ほとんど記事を1から書き直しています。

自分がどうやって記事を書いているかはまたいつかブログにしたいと思っているのですが、ざっくり言うと、どういう構成の記事にするか見出しを決めて、必ずオリジナルの取材(体験レビュー、インタビュー、アンケートなど)を入れて書いていきます。

最終的には、他の人の脱毛体験談をのぞいては、すべて自分で書き直すことになりそうです(;^ω^)

ある程度完成している記事でも、ここは外部リンク(または内部リンク)はった方がいいだろうってところを貼っていなかったり、読み直してみると文章がおかしかったり読みにくかったりして、過去記事を見直すたびにどこかしら直すところがあるんですよね…。

それに加えて、脱毛サロンの突然の料金プランの変更などもあり、そのたびに電話で確認して修正して、エンドレスの修正が続いていくのです

ページ速度の改善

ワードプレスがもともとhtmlサイトよりも遅くなるし、画像が重くなるとページ速度がかなり悪くなるので、Page Speed Insightでページ速度をチェックして、なるべく数値を改善しています。

Page Speed InsightにURLを入力すると、どの画像が重いから圧縮しろとか指摘してくれるので、その画像のサイズを小さくしていますが、これもなかなか面倒なんですよねσ^_^;

たぶん出来ていないページの方が多いと思う…。

新しく追加する画像はあらかじめ画像サイズを小さくしてからアップロードしています。

あと、毎回必ず、「スクロールせずに見えるコンテンツのレンダリングをブロックしている JavaScript/CSS を排除する」と言われるんですが、これも面倒で対策してません(おい)

ページ速度については、パーフェクトを目指すのでなくて、明らかにまずいものを直す感じです。

 

ガイドラインに反しない形でサイトを宣伝する外部施策

もう一つの柱になっているのが、ガイドラインに反しない外部リンク施策。

どういうものがガイドラインに反しないかというと、グーグルSEOスタータガイドを参考にしてほしいのですが、ブログやSNS、オフラインでサイトを宣伝し、サイトを知ってもらって良質なリンクを得る・ただしやりすぎに注意ということです。

このブログでサイトを紹介したり、バーグさんにバズコンテンツを作ってもらって、それで宣伝したりがそれです。

いままでやってきたものだと、宣伝して紹介してもらう相手が商品を売る対象となるユーザーではなくて、主に同業者やWeb関係の人になるので、このやり方も賛否あるとは思うのですが…。

単なるセリングのためのコンテンツだと、ユーザーにはなかなか紹介してもらえないんですよね ( ◞‸◟ )

 
うだひろえ先生に連載していただいている漫画は、対象ユーザーに宣伝するコンテンツとして一番良いなと思っていて、今はこちらの漫画のSNS広告に力を入れている最中です。(あの漫画はCVもするし、読み物としても面白い、本当良いコンテンツです…!!)

あと最近だと、読者モデルさんのインタビューもやっていて、その記事を読者モデルさんに宣伝してもらえる予定。

こちらもできたら今週末あたりには記事を仕上げちゃいたいところ…(せっかく繁忙期なので早くとASPさんに言われている…ごめんなさいごめんなさい)

インタビューは、もともと役所で働いていた時に人と面接して事情を聴く仕事をしていたので、その経験を活かせるのと、単純に人と会って話を聴くのが楽しいから、これからもやっていきたい企画です。

(インタビュー記事作成の仕方についてもいつかブログ書きたい!)

守りの施策

上で書いたのが主に攻めの施策だとしたら、ネガティブSEOやコンテンツコピーに対する守りも大事です!

ネガティブSEOへの対策

このサイトは過去にコメントスパムでのネガティブSEOを受けたことがあり、その時にやったリンク否認のやり方は以前に記事にしました。

ネガティブSEOで受けた6,000本のスパムリンクを5分で否認するライフハック。

このコメントスパムを受けたとき、一時的にですけど、脱毛単一で9位になってたんですよね~…。

否認しなくても大丈夫かもな?とも思いましたが、当時はバーグさんにコンテンツを作っていただいている最中でもあり、これで飛んだらシャレにならないので、否認しました。

(否認した後は、単一ではツイッターで拡散したときに一時的に15位くらいになるけど、40位前後まで落ちたり、パッとしない時期が続きます)

コンテンツ盗用への対策

コンテンツのパクリへの対策としては、コピペを発見したら厳しく対応する一方で、右クリック禁止などはしていなくて、パクリに負けないくらいドメインを強くするのに注力しています。

右クリックを禁止していないのは、キュレーションサイトからの引用リンクを拒まないから笑

あまりにひどい丸パクリだと削除依頼をしたりしていたこともあるのですが、とある個別ページがキュレーションに多数引用された結果、わりとビッグなキーワードで上位表示している現実から、このような対応にしております(^-^;

マコちゃんイラストを勝手に使われることも多くて、これはイラスト代高かったので、断固戦いますね!

…って今書いたついでに画像検索してみたら、楽天のお店に勝手に使われてました!!!

これはビックリだよ☆彡

(※電話したらすぐ削除してもらえました)

イラストの場合、文章よりも著作権が主張しやすいので、サーバー会社に連絡したりするとかなり動いてもらえます。

運営者が対応しなければ、サイトごと削除しますと言ってもらえたこともありました。

※画像にウォーターマークを入れておくのも無断使用防止におすすめです。ワードプレスだったら、Easy Watarmarkなど、ワンクリックでウォーターマークを入れられるプラグインがあります。(アップロード時に自動挿入も選べる、というかデフォルト設定は自動か)

watarmark

脱毛単一で1ページ目に

上記のような施策を続けていたわけですが、たぶん直接のきっかけとしては、今年バーグさんにお願いした幽霊専用脱毛サロンのLPがバズった後、脱毛単一で上位表示することができました。

ただ、幽霊脱毛の前も、15位くらいまでは上がることはあって揺れていて、色々な方のブログで紹介していただいたり、色々なことの積み重ねがあってのことだと思います。

(私はあまり、一対一対応で施策の効果測定をしておらず、やれることは全部やって、総合的な結果を見ようって考えです。細かい検証は苦手なのです汗)

1ページ目内での順位は揺れていて、これを書いてる時点では、1ページ目の下の方にいる感じなんですが、できたら上位で安定させたいですね…!(激しい戦いだけど…)

反省点と今後の課題

こんな感じで、流れに任せてかなりイレギュラーにやってきたので、色々無理があるというか、失敗したなと思う点も多々あります…。

一番の失敗はキーワード選び

まず一番失敗したと思っているのは、何といってもはじめのターゲットキーワード選びを間違えたこと。

サイトのURLを脱毛エステの日本語ドメインにしてしまったし、脱毛をターゲットキーワードにするのならカテゴリー構造をしっかりやれば良かった。

サイドバーにカテゴリーページのようなものを表示していますが、ただの固定ページにカテゴリーページ風に目次を作っているだけで、階層になっていません。

本当だったら、トップのターゲットキーワードを「脱毛」にして、カテゴリーページで「脱毛サロン」とか「医療脱毛」とかを狙う形にしたらきれいだったのに…!

階層ない方が上がると勘違い

カテゴリー作らなかった理由なんですけど、商標ページの階層を深くしない方が商標で上がりやすいんじゃないかって根拠もなく思い込んでたんですよね。

それでカテゴリーなしで全部二階層で作っていたんだけど、商標では上げたい商標で全然パッとせず、他の人のサイトを見てみると、婚活ブログのpcmaxの記事なんか、三階層だけど思いっきり商標で上がってるじゃないですか(いま変動でちょっと下がってるみたいだけど)。

今さらURL変更できない(※301リダイレクトすれば問題ないかもしれないけどなんとなく不安)でカテゴリー作ることはしないんですが、失敗したなと思っています。

サイトタイトルとドメイン

これは最初のキーワード選びと共通しますが、こんな感じで自分の代表作みたいにするならば、もっとサイト名検索されるような名前にして、ドメインも英語ドメインにすれば良かった!

日本語ドメインはねー、ピュニコード変換しないとブラウザによってはツイートされた時にうまくリンクにならないとか、色々面倒なんですよね…。

とても後悔しています(っ◞‸◟c)

ahrefsでキーワード出なかったことくらいかな?

日本語ドメインで良かったのって…。

※追記 日本語なら出ないわけではないみたい!

今後の課題

今後の課題としては、先にも書いたように、結局まだ「脱毛」のサイトとしてのコンテンツが不十分で、リンクの力で上がっている点では、以前と変わらないとも言えます。

そうではなくて、コンテンツを見たときに脱毛で1番をめざして、コンテンツの拡充を急ぎたいです。

さいごに…順位を維持するSEOとは

順位を維持するためのSEOの秘訣は、つねに攻め続けることです。

強豪ばかりがひしめくジャンルでずっとやって来れているのは、常にサイトを育て続けているからだと確信しています。

そしてこれからも、現状に甘んじず先に進むためにも、今回敢えて、こうやって過去にやってきたことは公開しようと思いました。

今後も気を緩めることなく、さらにサイトの改善に努めていきたいと思います!

ただ、読んでもらって分かると思うけれど、これを真似したら、新しいサイトをつくる時間がかなり奪われます。

私は自分のキャパシティーや、仮にサイトが飛んでも何とかやっていけること(夫の収入があるから)などを考えて、あえてこの1サイトに集中しているけれど、色々なリスクを考えたらそうすべきでないと思う人の方が多いんじゃないかな笑

冒頭でも書いたように、どこか一部分でもお役に立つことがあれば幸いです。(自分にとっては良いふり返りになりました!笑)

 

以上、長文にお付き合いいただき、ありがとうございました!

 

「【SEO事例】うちのサイトが「脱毛」で1ページ目になるまでにやってきた施策全て」への8件のフィードバック

  1. はじめまして。
    公開してくださってありがとうございます。
    初心者ですがとても勇気が湧きました。
    勉強させていただきます。
    これからも頑張ってください。

    1. ありがとうございます!!今回の内容は、初心者さん向けに一から解説するタイプではないかもしれませんが、参考になる部分があればうれしいです。

  2. 貴重な情報ありがとうございます^^

    脱毛で2位は凄いですね。単月報酬いくらいっているのでしょうか(汗

    今後も参考にさせていただきます。ありがとうございます。

  3. こんにちは。

    私もサイトアフィリをしていたとき、最初のターゲティングとカテゴリー構造を疎かにしたせいで芽が出ないサイトを作ったことがあります。
    サイトアフィリは事前準備が大切だと思いました。

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